Sponsored Link

【琵琶湖花火大会2018】大津SAサービスエリアは封鎖で見られない?

今年2018年も琵琶湖花火大会が近づいてきたわけで

どこで見ようか、有料の観覧席か、ミシガンクルーズか、と

悩んでいるという方もおられるかもしれません

 

どうしても打ち上げ会場に近い場所ですと

混雑に巻き込まれて大変で落ち着いて見られない為

どこか穴場スポットはないかと、探してみたところ

大津SA(サービスエリア)を発見されたかもしれませんが

実は、注意が必要ですので解説していきます

 

【琵琶湖花火大会2018】大津SAは封鎖される?

琵琶湖花火大会の有名な穴場スポットして

多くの媒体で大津SA(サービスエリア)が

紹介されているかもしれませんが

 

実は、ここ数年はその混雑から

高速道路の渋滞が凄まじいことになり

 

大津SAにおいて流入規制がされたり

休憩施設内の2階・3階展望デッキや歩道橋が終日閉鎖され

さらに、15時頃にはSA自体も封鎖されてしまいます

 

大津SAも穴場として知られるようになってから

本当に多くの見物人でごった返すようになり

当日の15時くらいまでには到着していないと

駐車場が満車となるほどでしたので

仕方ない規制かもしれませんね

 

もちろん、規制や封鎖がされる前に

行って待っているという方法もとれますが

先述しましたとおり、展望デッキは終日封鎖されてしまいますので

以前のように絶景とはいきませんので注意するようにしてください

 

後、花火を見られたとしても

当然ですが帰りはどえらい渋滞と混雑となりますので

そちらも覚悟しておいてください

 

まだ今年2018年の対策等はについては

公式から発表されてはいないので

どうなるかはわかりませんが

おそらく同様の規制はされるでしょう

 

NEXCO西日本さんから

例年7月あたりには発表がされますので

詳細は、NEXCO西日本の公式サイト

確認するようにしてくださいね

 

ちなみに、大津SAの上り線にある

大津ハイウェイレストランでは

毎年、特別有料観覧席の販売をしており

そちらではゆっくり花火を楽しんでいただけますので

気になる方はチェックしてみてください

 

完全予約制の限定16席のプレミアチケットとなっていますので

予約開始日には注意しておきましょう

2017年は7月12日10時からの受付でした

大津ハイウェイレストラン

 

スポンサードリンク

 

まとめ

ということで、今回は

琵琶湖花火大会の穴場スポットの大津SAについての

注意点を解説してみました

 

とにかく、展望台は終日封鎖されてしまいます

大津SA自体への流入規制や駐車場も

閉鎖されたりとありますので

よく確認したうえで行かれるようにしてください

 

個人的には、もはや

穴場ではない気がします笑

 

こちらの記事の良かったらどうぞ↓

琵琶湖花火大会2018!有料席チケット発売はいつで値段や販売場所は?

琵琶湖花火大会2018!屋台や出店はある?場所やアクセスを確認!

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ