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太陽の塔の内部公開はいつまで?予約方法・状況に当日券や裏技は?

http://taiyounotou-expo70.jp

1970年に開催された大阪万博の象徴ともいえる

芸術家の岡本太郎さんより製作された「太陽の塔」

今なお高い人気を誇り多くの影響を

後世に与えているわけですが

 

今年2018年3月19日から耐震工事を終え

遂にその内部公開が始まるということで

大きな話題となっています

 

ということで、すでに人気爆発、予約殺到となっている

太陽の塔の内部公開の期間や料金、そして

予約方法等についてまとめてみようと思います

 

太陽の塔の内部公開はいつまで?

さて、2018年の3月19日より内部公開がされているのですが

48年ぶりに一般に公開されるというまたとない機会ですので

是非とも、一度は行っておきたいという方も多く

いつまで、内部公開がされているのか気になりますよね

 

ということで、その期間はいつまでか、ということなのですが

実は現状特に期間は定められておらず

ニュースでも常時公開と報道されていましたので

当面の間は見学が可能なのではないでしょうか?

 

料金・入館料はいくら?

太陽の塔の内部公開の入館料は

大人(高校生以上)700円、小中学生300円となっています

 

ですが、上記の入館料にプラスして

万博記念公園自然文化園入園料として

大人 250円、小中学生70円が別途

必要となりますので注意してくださいね

 

予約方法や状況に当日券はある?

すでに大人気となっている太陽の塔の内部公開

予約方法をしっかり確認しておきましょう

 

入管予約をするには

太陽の塔公式サイトよりネットにて予約していただくか

太陽の塔入館受付0120-1970-89または06-6155-5601に

お問い合わせをしていただく形となります

 

予約は先着順、1回の予約で6人までで

4カ月先まで可能となっているのですが

 

現在(2018年4月時点)の予約状況としては

4カ月先の8月いっぱいまで完全に埋まっており

当面は予約すら困難といった状況となっています

 

http://taiyounotou-expo70.jp

 

5月18日以降の予約分から

1日ずつ一般公開の日が追加されていますので

その都度チェックしていくしかなさそうですね

 

当日券や裏技はある?

とは言っても、なんとか見たい太陽の塔

ということで、当日券や裏技的なものがあるのかと言いますと

 

太陽の塔内部再生事業への寄付金を

一定額おさめたという方のための先行予約枠以外では

現状としては、残念ながらありません

 

少し前までは公式サイトにおいても

予約枠があいていれば、キャンセルがあれば

当日に入館できる旨のお知らせがあったのですが

現在、予約必須となっていますので

やはり、今しばらくは待つ必要があります

 

http://taiyounotou-expo70.jp

 

まあ、一般予約開始の時点で

サーバーダウンするほどの人気でしたので

仕方ないですね

 

で、まあ裏技ではないのですが

一般予約ではなく、寄付者先行予約チケットの

無償譲渡については可能となっていますので

心当たりのある方は当たってみると良いかもしれません

 

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まとめ

現在、話題沸騰の太陽の塔の内部公開ですが

予約状況としては、完全に予約枠が埋まっている状況です

 

ですので、どうしても早く見たいという方は

逐一、太陽の塔の公式サイトを

確認していただかないといけませんので

とにかく、頑張ってください!

 

ただ、内部公開の期間は現時点で

いつまでと決まっていませんので

少し人気が落ち着いて来た時に

ゆっくり行かれるのもいいかもしれませんね

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